ホリプロの顔は金喰い虫? 松山ケンイチのイマイチ度!?・芸能界に関するいろいろな 最新スクープを書いていきます。

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ホリプロの顔は金喰い虫? 松山ケンイチのイマイチ度!?


藤原竜也や妻夫木聡ら人気の先輩たちに続き、いまやホリプロ一押しの若手俳優にのし上がった感がある松山ケンイチ。昨年公開されて大ヒットを記録した映画『デスノート』前・後編で、謎の天才探偵・Lを熱演してブレイク。その後、今年4月に放送されたドラマ『セクシーボイスアンドロボ』(日テレ)と7月に封切られた映画『ドルフィンブルー~フジ、もういちど宙へ~』で念願の初主演を務めたのを皮切りに、今秋以降も森田芳光監督のリメイクで話題の『椿三十郎』や『デスノート』の番外編『スピンオフL』(仮題)など、連続して4本の映画への出演が決まっている超売れっ子だ。
「なんとかして妻夫木の後継者を育てたかったホリプロは、『デスノート』制作の際、1億円以上ともいわれる多額の出資をして製作委員会の中枢に食い込むとともに、L役に当時まだ無名だった松山の起用を猛プッシュ。周囲の反対を押し切って、委員会の幹事を務めていた日本テレビを説得したという経緯があります。ホリプロにとってある意味では社運を賭けた大バクチだったわけですから、それを見事成功に導いた松山を重用するのは当然でしょう」(芸能関係者)
松山さん人気ありますよね。


    これからが、真価が問われるんでしょうね。



引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3274103/
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